PCRTの特徴 施術者の方へ

特徴1:PCRTの施術領域

 
 

私たちは身体外界などの関係性を検査して総合的なアプローチをする専門家です。
現代医学ではまだ盲点となっている目には見えない原因に焦点を当て、様々な症状に対してアプローチすることができます。
 

特徴2:脳科学に基づく統合医療

PCRTではその誤作動の記憶が「反射系」由来なのか、「大脳辺縁系」なのか、あるいは「大脳皮質系」なのか、それともそれらの「複合反応系」に関係しているのかも明確に判断して施術を進めていきます。
 

特徴3:「生体反応検査法」に基づく療法

 

調整は「生体反応検査法」に基づいて行います。熟練している施術者は、不問診で生体のエネルギーブロック(EB)を特定することができ、スピーディーに治療が必要な部位や適切な施術法を選択することができます。
 

特徴4:施術効果を引き出す大前提

 

症状が改善するためには、施術者と患者様との深い信頼関係と、患者様の主体性が大前提として存在しています。
治療効果を最大限に引き出すための3つの大前提があります。