第115回基礎2 2026.5.17-18
術者として、実技の成果を教えてください。
- 自分で特定したEBがインストラクターと一致し、自信につながった。
- 解剖学的視点だけでなく、「電気信号の誤作動を見る」という意識を持つことでEBを捉えられるようになった。
- 実技練習で肩の痛みを軽減することができた。
- フィードバックによって、自分の課題や今後の伸び代が明確になった。
- 「何をターゲットにしているのか」を意識することで、EB検出の精度向上につながると感じた。
- 患者への説明ワークを通して、自分自身の理解不足に気づけた。
- 「症状をどう改善するか」に意識を向けることで、実際に症状改善につながった。
- 「何を見ようとしているか」という感覚が基礎1より理解できるようになった。
- 自分を疑いすぎず、患者を見ることの重要性を学んだ。
- 解剖を再度学び直す必要性を感じた。
- 独りよがりではなく、患者に寄り添った施術の重要性を再認識した。
- 頭蓋骨調整をしっかり学び、調整できた。
- 施術の流れが理解できた。
- 股関節の痛みの軽減や、症状別の組み立て方が理解できるようになってきた。
- 四肢の関節に対して効果を出すことができた。
患者として、施術を受けた効果を教えてください。
- 頭蓋・蝶形骨EB調整で頭痛がかなり改善した。
- 肘の痛みが翌日には消失した。
- 左肩を後ろに回した際の痛みが、意念調整法で瞬時に改善した。
- 熟練者の施術は「触ってほしい場所を触ってくれる感覚」があり、心地よさを感じた。
- 頭痛がかなり楽になった。
- 股関節の痛みが解消した。
- 五十肩が和らいだ。
- 初めて受ける独特な触れ方や刺激の感覚を体験できた。
- 「EBを見つける意識」がある施術と、そうでない施術では受ける感覚が全く違った。
- 痛みのぶり返しから、脳からの信号の関与を実感した。
- 肘の痛みが楽になった。
- 老眼による目の疲労感が楽になった。
- 左膝の痛みが軽減し、可動域が改善した。
- 足底の痛みが改善した。
- 頭痛、眼瞼痙攣、膝の痛みが軽減した。
- 膝が動きやすくなった。
その他、ご意見・ご要望・ご提案
- 今回もご指導ありがとうございました。
- マスター認定試験課題へのフィードバックが非常に参考になった。
- 講師陣の雰囲気が柔らかくなり、安心して受講できた。
- セミナー中に講師がベッドに座っていたことに驚いたが、治療家としてのスタンスについて意見を聞いてみたいと感じた。
- 多くの実技時間や、さまざまな先生からヒントをもらえる時間が有意義だった。
- 初学者ごとのグループ分けにより、自分のペースで練習できた。
- セミナー内容が充実しており、多くの学びと気づきが得られた。
- メンテナンス期の患者へのソフト面からのアプローチも学びたい。
- 次回のセミナーも楽しみにしている。